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一日一文マイ格言

ロックミュージック最後の光
「これがロックの未来なら、僕はもう待ちきれない」
                 byグリール・マーカス(音楽評論家、米)

1979年のアメリカのロックバンド、ギャング・オブ・フォーのデビューアルバム
「Entertainment」でのレコード評の発言です。マーカス氏は多分日本で最も
知られているアメリカのロック評論家だと思います。その批評眼は鋭く的確です。
このアルバムは、ポストパンク、ポストロックを代表する一枚でした。必聴!
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ロックの救世主
「私は、ロックの未来を観た。その名はブルース・スプリングスティーン」
                      byジョン・ランドー(ロック評論家)

1974年、スプリングスティーンのライブ評での文章です。彼は後にブルースの
レコードプロデューサー、マネージャーになりました。ブルースは70年代半ばから80年代半ば
までロックシーンの中心人物の一人でした。3dアルバム「BORN TO  RUN」は必聴です。
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ダジャレ
「クロックス、脱いでも日焼けで、黒っくす」by作者不詳

まっ、たまにはこんなのもどうでしょう…
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ケンコバ伝説その2
お客さんから「えー」というブーイングを受けて一言。

「皆さん永六輔さんのファンなんですか?」

こんなセリフを堂々と言えるのは、彼とデーブ・スペクターくらい
でしょう。こういう人にわたしはなりたい。
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言い過ぎない
斎藤孝さんは、おすすめの「徳」を4つ挙げています。
~「上機嫌」「褒める」「向上心に刺激を受ける」「言い過ぎない」~
このうち最後の「言い過ぎない」について次のように説明しています。

「特に若いうちは、自分の能力さえ高ければ仕事もうまくいく
と考えがちになる。しかし実際には、人からチャンスを与えられ、
評価され、もう少し大きなチャンスを与えられるという循環に入っ
て初めて、能力が問われる局面に入る。つまり、人間関係を無視
していてはスタート地点にすら立てないわけだ。周囲を見渡して
みれば、舌禍でチャンスを逃した例は枚挙に暇がないだろう。」
                          by斎藤孝(明治大学教授)
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